2016年に読んだ本の中で、印象に残った本10冊

 

「生きがいについて」
  著者:神谷美恵子

「生きる哲学」
  著者:若松英輔

「しあわせ仮説-古代の知恵と現代科学の知恵」
  著者:ジョナサン・ハイト

「ゆるやかな社会 決定版」
  著者:J・K・ガルブレイス

「幸福の選択、不幸な選択-行動科学で最高の人生をデザインする」
  著者:ポール・ドーラン

「協働知創造のレジリエンス-隙間をデザイン」
  著者:清水美香

「木を見る西洋人、森を見る東洋人-思考の違いはいかにして生まれるか」
  著者:リチャード・E・ニスベット

「社会はなぜ左と右にわかれるのか-対立を超えるための道徳心理学」
  著者:ジョナサン・ハイト

「危機の二十年-理想と現実」
  著者:E・H・カー

「不平等論-格差は悪なのか?」
  著者:ハリー・G・フランクファート